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製作事例
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今回のブログを書かせていただきます、修成建設専門学校の苅田良樹です。

まず会社の方針として5S(整理、整頓、清掃、清潔、習慣)を社員全員が徹底している様に尊敬しました。

 

5S

 

僕は主にフローリングのサンプルを作成する職人さんのサポートをしながら学ばせて頂きました。

 

フローリングサンプル

 

職人の作業を見て驚いたことは使っている道具の多さです。

その中でも鉋の数が多すぎて僕は全然違いが分からないのに、職人さんは迷うことなく鉋を手に取っていて凄いの一言でした。

 

鉋

 

このインターンを通して仕事の大変さとやりがいを今まで以上に感じることができて良かったです。

2月27日から3月3日の間インターンシップに来ています。

修成建設専門学校の今駿です。

インターンシップ最終日です。インターンで学んだことはたくさんあります。
昇降盤

初日は昇降盤を使って木材を切ることが出来るようになりました。
二種類の大きさで余計な端材がでないように切ることを意識しました。

溝付

次に使った機械は溝突機と言う機械です。
はじめは慣れなくてぎこちなく使っていましたが、だんだんと使えるようになったので体験できたのは良かったと思っています。
その後に昇降盤と溝突機で切った材料をタッカーで合わせていきました。

展示台

3日目は棚の角を取ってから拭きをする作業をしました。
この作業はとても大変でした。
8台が終わったときに時間が思っていたより経っていて驚きました。
二尺合わせの床の置き方についても教えて頂きました。

床材

このインターンシップ期間中に学んだ中で優劣をつけるとおかしいと思いますが4日目に体験した現場研修がとても良い経験だったと思います。
現場で起きたことに対する職人さんの対応が凄いと思いました。

このインターシップを活かしてこれからも頑張っていこうと思います。!!

5日間のインターンシップに来ています

修成建設専門学校の田島聖士です。

 

インターンが始まって3日がたち、仕事の大変さと楽しさを感じています。

 

普段の学校で学んだ木材や道具や加工。実際に使って触ってみると、感触や重さ、作業の難しさなど初めて知ることばかりでした。

道具類

その中で印象的なことが2つあります。

1つ目は機械と道具の多さです。大きな機械で木材を切ったり、小さいもので穴を開けたり、色々な作業が経験でき楽しいと感じた理由の1つだと思います。

ボール盤 パネルソー

2つ目は、それだけ多い機材を使いこなす、職人さんたちです。

1つのモノを作り上げるのに幾つもの機材で職人さんが1つ1つ本当に細かいところまで自分の手で仕上げていく繊細さに驚きました。

機械作業をする木工職人さん

溝突機とプレス機

自分も色々なことをやらせてもらい、とてもいい経験になっています。

残りの2日間はまたこの3日以上に多くのことを感じ、学べるようがんばります!

 

 

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